ハゲ、デブの方がモテる夢の場所があった!(風俗ではないです)

ハゲ、デブの方がモテる夢の場所があった!(風俗ではないです)

ハゲだの、デブだの大変失礼な表現で本当にごめんなさいm(__)m

キャッチコピーとしてこんな表現にしています。

さてさて、本題。ハゲている人や、太っている人は少なからず何かしらモテるために努力していることもあるかと思います。育毛だとか、ダイエットだとか。もしかしたら、努力そのものを諦めている方もいるかもしれません。

しかし、諦めるのはまだ早いですよ!なんとハゲたまま、太ったままモテる場所があるんです。いや、むしろハゲと、デブだからこそモテるんです。

嘘っぽいですよねー。常識的にそんな場所なんてあるわけないって思いますよね。風俗とか、お金を払うんでしょ、って思いますよね。

僕も実際に半信半疑だったんですが、この話は女性にリサーチをかけて真偽を確かめています。結果、本当に「はげ」「デブ」が好きと言われています。

早く結論を言え!と怒られそうなので、その場所をお教えします。

所変われば品変わる

答えはベトナムです。ベトナムでは「ハゲ」、「デブ」がモテるんです。

なぜか?

実はベトナムでは「ハゲ」は賢い証拠で、「デブ」はお金持ちの証拠らしいです。しかも、「デブ」は愛嬌があって、かわいいとのこと。

(ここらへんは、実際ベトナムの女の子に確認しています)

確かに日本でも太っていると優しい人やおおらかな人が多かったり、愛嬌があったりなどむしろ好印象なイメージを持たれることも少なくありません。

要は痩せていても太っていても、自分をどうプロデュースするか、その見た目をどう最大限に活かすか、といったことが重要になります。

芸能人で言えば、キャイ~ンの天野さん、伊集院光さんや石塚 英彦さんなどは愛嬌があってモテていますよね。お笑いでおもしろいということもあるかと思いますが、太っていることをうまくプロデュースできている証拠かと思います。力士さんなども真剣な取り組みと取り組み後の愛嬌ある笑顔などのギャップがまた人気の理由かもしれません。

このように日本を例にとっても、「かっこいい」だけがモテる要素ではないことがわかります。

外国人にモテても仕方ない?

本当にそうでしょうか?

「アオザイを着たベトナム美人がみんな美しすぎるwww」

これでもですか?wwwベトナム美人のレベルが高いと思いませんか?元々スレンダーな体型のベトナム人が、体にぴったりのアオザイを着るとすごく美人ですよね。

性格も穏やかで勤勉、しかも超がつく親日です。(ここらへんも、実際ベトナムの女の子に確認しています)
しかも、日本文化も慣れ親しんでいて、憧れの国No1であることから彼女たちの間で日本語を勉強している人も多いとか。

周りにベトナム人がいらっしゃったら、声をかけてみるといいかもしれませんね。

ではでは。

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